2008年08月14日
2008年08月13日
ぷらねたりうむ
「プラネタリウムを見に行こう」という話が出たので行ってみた。

場所は某ショッピングモールのフードコートのど真ん中。
写真で見るとそうでもないが、わりとでっかい風船で100人収容。
しかし、着いたときにはすでに2時間先の上映まで売り切れ・・・。
平日の昼間でも意外と人は遊んでいるのだなあ。
3時間後の上映を見るかどうか協議すること10分。
「見る」と決断し、列に並び、券を買うことに。
しかし、順番が回ってきたころにはその3時間後の上映も売り切れ・・・。
また後日ということにして、座っていると、
上映が終わったプラネタリウムから人が出てきた。
ん?
こころなしか、笑顔の比率が低い。
顧客満足度低い?
事の真相はこの目で確かめてやる。
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場所は某ショッピングモールのフードコートのど真ん中。
写真で見るとそうでもないが、わりとでっかい風船で100人収容。
しかし、着いたときにはすでに2時間先の上映まで売り切れ・・・。
平日の昼間でも意外と人は遊んでいるのだなあ。
3時間後の上映を見るかどうか協議すること10分。
「見る」と決断し、列に並び、券を買うことに。
しかし、順番が回ってきたころにはその3時間後の上映も売り切れ・・・。
また後日ということにして、座っていると、
上映が終わったプラネタリウムから人が出てきた。
ん?
こころなしか、笑顔の比率が低い。
顧客満足度低い?
事の真相はこの目で確かめてやる。
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2008年08月12日
夏には冷やしもの一切
夏だ。
暑い。
そんなのは誰でも知っているが、町を行く人々や、テレビ、ラジオでは
「今暑いですよ」
ということをわざわざ教えてくれる。
知ってるから黙れと言いたいが、「暑いですね」は夏のこんにちわとして定着してるため、
人はこれからも暑い時は暑いといい続けるだろう。
そういうわけで暑い夏は余計に暑くなるわけだが、こんな暑い夏に一番最適なのはクーラーガンガン。
でも最近のエコだの二酸化炭素の削減だのと、人間が快適に暮らせる地球環境を守ろうという運動に押され、
クーラーに対する風当たりは強い。
外からの冷却が無理ならば中から涼しくしようということで、
夏には冷たいものを摂るのが一番だ。
以下、この夏珠玉の冷やしもの紹介シリーズです。
「水出しミントジュレップソーダ」

ミントジュレップと名に入っているからには、カクテルのミントジュレップがモチーフかと思ったら、
キューバのカクテル「モヒート」がヒントらしいです。
じゃあ水出しモヒートじゃないのかという意見もありました。(俺の中で)
味はさわやかな柑橘系で甘すぎなく炭酸は効いてるものののどにきつくなく、
氷を入れたグラスで飲むと美味い。
生涯で飲んだ炭酸系ジュースの中でナンバーワンの座に躍り出ました。
箱で買いたい。
「ミカンちゃん」

いちごしか見たことがない袋入りかき氷のミカン版。
夏季限定・九州沖縄限定、日向夏、ポンカン、シークヮーサー味のミックスです。
これもさわやかな柑橘系で甘すぎなく、とてもおいしい。
夏はやっぱりかき氷が一番です。
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暑い。
そんなのは誰でも知っているが、町を行く人々や、テレビ、ラジオでは
「今暑いですよ」
ということをわざわざ教えてくれる。
知ってるから黙れと言いたいが、「暑いですね」は夏のこんにちわとして定着してるため、
人はこれからも暑い時は暑いといい続けるだろう。
そういうわけで暑い夏は余計に暑くなるわけだが、こんな暑い夏に一番最適なのはクーラーガンガン。
でも最近のエコだの二酸化炭素の削減だのと、人間が快適に暮らせる地球環境を守ろうという運動に押され、
クーラーに対する風当たりは強い。
外からの冷却が無理ならば中から涼しくしようということで、
夏には冷たいものを摂るのが一番だ。
以下、この夏珠玉の冷やしもの紹介シリーズです。
「水出しミントジュレップソーダ」
ミントジュレップと名に入っているからには、カクテルのミントジュレップがモチーフかと思ったら、
キューバのカクテル「モヒート」がヒントらしいです。
じゃあ水出しモヒートじゃないのかという意見もありました。(俺の中で)
味はさわやかな柑橘系で甘すぎなく炭酸は効いてるものののどにきつくなく、
氷を入れたグラスで飲むと美味い。
生涯で飲んだ炭酸系ジュースの中でナンバーワンの座に躍り出ました。
箱で買いたい。
「ミカンちゃん」
いちごしか見たことがない袋入りかき氷のミカン版。
夏季限定・九州沖縄限定、日向夏、ポンカン、シークヮーサー味のミックスです。
これもさわやかな柑橘系で甘すぎなく、とてもおいしい。
夏はやっぱりかき氷が一番です。
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2008年08月06日
シャリキンとやらが、いたく気に入ったぞ
最近は普通の居酒屋でもホッピーが飲めるところが多くなってきたね。

「ホッピーって何?」という方は、大人気検索サイトgoogleで検索してみよう。
でも、どこの居酒屋もホッピーを頼むと、ジョッキに焼酎と氷、そしてホッピーのビンが出てくる。
そうではないのだ。
公式にもそうではないと書いてある。

氷を入れると風味が損なわれます!
そういうわけでいつもジョッキから氷を取り出しホッピーを注いでは通ぶっているのだが、
そんなおり、毎月95万人が半笑いで見てるサイト、デイリーポータルZで「シャリキンの作り方」という記事を見た。
「シャリキン」
要は焼酎をシャリシャリに凍らせてホッピーを注ぐという飲み方で、
ホッピーの本場(?)内地の居酒屋では「シャリキン、ホッピーで」という通な発注方法があるらしい。
さっそく作ってみた。
まずはホッピーには甲類焼酎25℃というのが必要である。
ところが、これが沖縄ではほとんど見つからない。
酒類の取り扱いの多い店舗には焼酎は数多くあるが、そのほとんどが「本格焼酎」である。
甲類焼酎と本格焼酎、一体何がどう違うのか?
詳しくはwebで・・・
そしてようやく見つけた甲類25℃の焼酎がこちらの「サッポロ焼酎トライアングル」

パーフェクトバランス
これをペットボトルに入れて冷凍庫へ入れます。
アルコールが入っているので完全には凍りません。

これをジョッキにお好みで入れます。

そしてホッピーを注ぐと

シャリキンの出来上がり。
写真ではわかりにくいが、焼酎はほとんど解けてホッピーと同化してるものの、
シャリシャリシャーベット状の焼酎がてっぺんに浮かんでいて、
飲んだときにシャリシャリクーッとくる感じ。
本体のアルコール分も申し分なく、冷え冷えでシュワシュワが最後まで続く、
真夏の夜に最適の一杯になりましたよ。
これで低カロリー、低糖質、プリン体ゼロですってよ、奥さん。
ダイエットにもよろしいんじゃござんせんこと。
しばらくはシャリキンブームが続きそうです(俺の中で)。
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「ホッピーって何?」という方は、大人気検索サイトgoogleで検索してみよう。
でも、どこの居酒屋もホッピーを頼むと、ジョッキに焼酎と氷、そしてホッピーのビンが出てくる。
そうではないのだ。
公式にもそうではないと書いてある。
氷を入れると風味が損なわれます!
そういうわけでいつもジョッキから氷を取り出しホッピーを注いでは通ぶっているのだが、
そんなおり、毎月95万人が半笑いで見てるサイト、デイリーポータルZで「シャリキンの作り方」という記事を見た。
「シャリキン」
要は焼酎をシャリシャリに凍らせてホッピーを注ぐという飲み方で、
ホッピーの本場(?)内地の居酒屋では「シャリキン、ホッピーで」という通な発注方法があるらしい。
さっそく作ってみた。
まずはホッピーには甲類焼酎25℃というのが必要である。
ところが、これが沖縄ではほとんど見つからない。
酒類の取り扱いの多い店舗には焼酎は数多くあるが、そのほとんどが「本格焼酎」である。
甲類焼酎と本格焼酎、一体何がどう違うのか?
詳しくはwebで・・・
そしてようやく見つけた甲類25℃の焼酎がこちらの「サッポロ焼酎トライアングル」
パーフェクトバランス
これをペットボトルに入れて冷凍庫へ入れます。
アルコールが入っているので完全には凍りません。
これをジョッキにお好みで入れます。
そしてホッピーを注ぐと
シャリキンの出来上がり。
写真ではわかりにくいが、焼酎はほとんど解けてホッピーと同化してるものの、
シャリシャリシャーベット状の焼酎がてっぺんに浮かんでいて、
飲んだときにシャリシャリクーッとくる感じ。
本体のアルコール分も申し分なく、冷え冷えでシュワシュワが最後まで続く、
真夏の夜に最適の一杯になりましたよ。
これで低カロリー、低糖質、プリン体ゼロですってよ、奥さん。
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